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グー鉄? いや、グーカーだ!! スープラ探し

U-U-U.S.A!

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C’-C’-C’-C’-C’-C’-C’-C’-mon,baby

 

ということで、グー鉄の車版ということで今回はアメリカでスープラを探していきたいと思います。なぜスープラなのかというと特に理由はないのですが私も含めて好きな方多い車ですからね。旧型新型の縛りは無しにしようかと思っていますが果たして見つかるでしょうか・・・・・・

 

例によってタムィズスェア(発音がいい)周辺を見ていきます。

タイムズスクエア周辺や高速を探した結果

1時間くらいで3D酔いをしてしまってその日はもう探す気力を失ってしまいました。やべ、この画像見ただけで気持ち悪くなってきた・・・・・・吐きそう。

次の日(今日)やはりちょっと見ただけで酔ってしまう体になってしまったようで(無理に続けようとすると冷や汗が出て脱水症状みたいになる)悔しいですがギブアップさせていただきます。

 

3D酔いについて調べてみた(wiki

3D酔い(スリーディーよい)は、3Dコンテンツの視聴中に発生する、乗り物酔いに類似する症状。人によっては、自動車教習所の教習カリキュラムであるシミュレータ教習(普通自動車・自動二輪車共)で起こることもある。

3D酔いが起こる原因については現在もはっきりしてはいない。視覚によって得られる動きとそれ以外の身体感覚によって得られる動きの感覚の相違(例えば視覚上では動いているはずなのに身体は実際には動いていない)によって乗り物酔いと似た症状に至ると考えられている。船酔いも含めての仮説として、視覚と三半規管で認知されるバランスが異なると、脳が幻覚を見ていると誤認してしまうことが挙げられている。人間が幻覚に陥る原因として最も高い可能性は服毒であり、人間の進化の過程で生存本能として幻覚=毒=嘔吐という生理反応が起こっているのではないかと推測されている。長時間船に乗ったり、ゲームをプレイし続けると酔が収まるのも脳の学習機能であると考えられる。

 

あぁシュミレーター教習ね。思い切り吐いたのはいい思い出・・・・・・元々耐性がないのかもですね。