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鬼滅の刃 無限列車編 何が良い?

鬼滅の刃 無限列車編

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編は、漫画を原作とした2020年の日本のアニメ映画である。原作は、吾峠幸治による漫画『鬼滅の刃』。2019年のアニメシリーズの直接の続編となる本作は、外崎春雄が監督、Ufotableが製作を担当し、日本では2020年10月16日に公開された。また、テレビシリーズの日本語と英語の主要キャストが再登場する。

 

予告動画

 

 

映画を見た感想

本日映画を見てきました。

ほとんどの方が漫画で見てる話だから話の内容に対して私が今更何かいうことは特にないのですが、私の場合進撃の巨人やワールドトリガーみたいに読み返すっていうことを鬼滅の刃の場合しなかったので改めていい内容だよなと実感できたことは一番良かった点です。

とは言っても本当にそれが一番良かった点なのかどうか頭を抱えてしまうくらい作画が素晴らしかったです。とにかく素晴らしかった。

第一話の絵コンテが上がったところで栃木県の雪山でロケハンを行いました。吾峠先生が参考にしている資料と同じ資料を使って本編制作を行なっています。

と外崎さんが言っている通り背景の力の入れようは半端じゃないです。原作に忠実なのもファンへの配慮があってそれも高評価の要因になっているのではないでしょうか。原作に忠実というのはコアなファンにとってかなり重要な要素の1つですからね・・・・・・

 

 

ネットの声(一部翻訳)

「漫画はもう読み終わったけど、また見るつもり」

 

「映画「無限列車」が国内興行収入1,100万ドルを突破しました。これは大成功ですね」

 

「NEWS. デモン・スレイヤー 映画『無限列車』が週末興収日本一に、23億円突破

映画はすでに「千と千尋の神隠し」(10.5億円)、「ウェザリング・ウィズ・ユー」(11.8億円)を抜いて、オープニング週末最高興行収入を記録している」

 

「LiSA=神」