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あのV系バンドは今・・・4選 懐かしいV系バンドの現在 レビュー

アンティック-珈琲店-

アンティック-珈琲店- (アンティック・カフェ、英表記:ANTIC CAFE)は、ヴィジュアル系ロックバンド。

2003年、旧メンバーの坊を中心に結成。所属事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。通称「An Cafe (アン・カフェ)」。ファンの愛称は「カフェっ仔 (こ)」、挨拶は「ニャッピーo(≧∀≦)o」 (顔文字は発音しない) 。所属レーベルはビーイング系列のWhite Cafe。2019年1月5,6日 EX THEATER ROPPONGIにてラストライブ「LIVE CAFE 15th Anniversary Year Grand Finale」を開催し活動休止。

ラストライブのダイジェスト

 

高校生の頃に良く聞いていましたが趣向が洋楽へとシフトしたため卒業する頃にはもう聞かなくなったと思います。流星ロケットとかめちゃくちゃ懐かしいですよね(笑)ロックマン4のファラオマンステージの曲にクリソツと友達との間で密かに話題になりました。

あとメープルガンマン、テケスタ光線、Cherry咲く勇気!!は聞けば思い出すやつですね。うわーどんな曲だったっけ・・・・・・曲名でもう懐かしいから聞いたら失神するかもしれません冗談抜きで。

 

 

cali≠gari

cali≠gari(カリガリ)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。

1993年結成。バンド名の由来は映画『カリガリ博士』。作品の美術的な部分や時代的な背景に加え、カリガリという言葉の響きの面白さと、カリガリ博士を知っている人にだけわかるキーワードになっていることから名付けられた。ファンのことを「cali≠gariを信奉する人」を意味する「カリガリスト」を略して「ガリスト」と呼ぶ。

メンバーチェンジの回数が多いバンドであるため、メンバー構成毎に活動期間を「第○期」と分類している。現在の編成は第8期。第7期編成にて2002年4月、メジャーデビュー。

2003年6月22日、日比谷野外大音楽堂でのライブをもって無期限活動休止となったが、2009年4月1日に消費期限付き(期間限定)での復活を告知。その後も活動を続け、2012年に改めて「“活動休止”の休止」を宣言、継続して活動中。

バンドリーダーである桜井青自身が主宰しているインディーズ・レーベル「密室ノイローゼ」に所属。メジャー契約での活動の際も密室ノイローゼ(インディーズ)から定期的に作品をリリースしている。

一番好きな曲

 

2019年この雨に撃たれてというアルバムを発表されているようで現在も活動をされているようです。cali≠gariは高校時代周りでそんなに聞いている人がいなくて、惰性で聞いてる錯覚をする時期もありましたが良い曲は良いですよやっぱり。今聞いても良いと思えます。

 

 

Sadie

Sadie(サディ)は、大阪出身のヴィジュアル系ロックバンド。

2005年結成。以前からそれぞれ独自に音楽活動をしていたメンバーを、ボーカルの真緒とベースの亜季の2人が中心となって結成した。「サディ」というバンド名の由来は、結成当時の真緒の心境がかなり落ちていた時期で、その悲しみ=SADからきている。サウンド面ではハードコアやメタルコアを中心としている。また、ファンクラブとして「UNDEAD」がある。2015年9月21日のZEPP TOKYO公演を最後に活動を休止している。

Sadie-迷彩

 

私は友達から教えてもらったDIRが好きでよく聞いていたのですがその友達から教えてもらったSadieも好きでした。とはいえアンカフェと同じで迷彩以外どんな曲か覚えていない・・・・・・ていうか今聞いてもすごいDIR感。

 

動画のコメント

懐かしい。 当時大学生でV系好きだったからサディはまったなぁ。 迷彩で知ってBULLET STORM買ってライブ行ったわ。 サディが活動休止、俺もおっさん。あのころ楽しかったなー

 

未だに聴きにきてしまうのだけれども 昔から変わらずサビ後の叫ぶところが 〝リンゴパイナッポーレモンイチゴオオオ“ って空耳してしまう

 

「いい意味で劣化DIR」

 

「DIRが覚醒してしまったから昔のDIR好きとしては当時とてもハマった」

 

 

SID

SID(シド)は、日本の4人組ヴィジュアル系ロックバンド。所属レコード会社はキューンミュージック。所属事務所はマーベリックで、芸能事務所スターダストプロモーションと業務提携している。

2008年まで、元L’Arc〜en〜CielのSakuraがプロデューサーを務めていた。
作詞は”循環”を除いてすべてマオが担当しており、作曲は楽器陣(Shinji、明希、ゆうや)がそれぞれ担当している。作曲者が3人いて、それぞれが全く違うタイプなのが特徴。マオが「違うタイプの曲を持ってこられて引き出しが増えたりしたこともあるし、作詞面はある意味、この3人に鍛えられた。」と語るほど大きな特徴である。
語呂合わせで、4月10日をシドの日と銘打つことが多いが、マオ曰く「シドの日は10月4日」。また、公式ファンクラブ「ID-S」の発足日も2005年10月4日である。
LUNA SEAのトリビュートアルバム 『LUNA SEA MEMORIAL COVER ALBUM -Re:birth-』に「WISH」のカバーで参加した。
黒夢のトリビュートアルバム『FUCK THE BORDER LINE』に「優しい悲劇」のカバーで参加している。
その他、L’Arc〜en〜Ciel・MUCC・BUCK-TICK・GRANRODEOのトリビュートアルバムにも参加。

シド 『嘘』Music Video

 

動画のコメント

「懐かしいな。アニソン史に残る名曲」

 

「ハガレンといえばこの歌!!」

 

「なんかもうシドが懐かしい感じになってるのがちょっと寂しいな」

 

「嘘、モノクロのキス辺りから好きになった子は新規枠だったのに今調べたら9年経つの…」

シドといったらやっぱりこの曲ですよね。シドも好きだしハガレンも好きだし、今でもカラオケで歌います。ちなみに私はハガレンの曲で一番ゴールデンタイムラバーが好きです。

 

終わりに

今の高校生がV系の曲を聞くとは思えないほどもう時代ではないのかなと思います。でもSNSを見ているとメンヘラそうな人は結構いるから曲次第ではまたV系の時代が来るかも?