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アクセサリーで人生を豊かに 男性向けアクセサリー

パーツオブフォーのアクセサリーが届いた

 

Parts of Fourについて

Parts of Fourは、カリフォルニア州ロサンゼルス出身のアメリカ生まれのアーティスト、Evan Sugermanがデザインしています。2011年に設立されたパーツオブフォーは、ジュエリー、オブジェ、家具、インスタレーションを制作しています。彫刻的なプロセスを背景に、パーツ・オブ・フォーは、人間、動物、地質学的、恒星学的、そしてその先にある儀式や記憶を呼び覚ますシステムとして想像することができます。それは形、物質、プロセスについての瞑想である。

物質は物質である。私たちは魔法と、物質が歴史と力を保持する能力を信じています。物質は形を描く。というか、それは対話であり、私たちの複数の歴史の間に生まれた精神的な対話です。それは、世界情勢の反映ではなく、内なる空間の調査であり、何層にも何層にも、ゆっくりと、そして突然に、私たち自身の上に構築され、拡張されていくものなのです。魔法のようなオブジェを作ることが私たちの目標です。

Parts of Fourのジュエリーは、性別を問わず、季節を問わないものです

 

中古ですが以前から欲しかったパーツオブフォーのアクセサリーが届きました!

手持ちのブレスレットと合わせてみたり。

毛が邪魔・・・・・・もう全身脱毛しようかな。とはいえイメージ通り結構いい感じです。H & Mとかユニクロのやっすいシンプルコーデでダークな服装したときに着けてみようと思います。

Parts of Fourはバリを拠点に活動するジュエリーデザイナー Evan Sugermanが手がけるジュエリーブランドで、あのRick Owens とのコラボレーションもしている新鋭ブランドです。Rick Owensのアクセサリーもかっこいいですよね。

パーツオブフォーはかなり高いアクセサリーですが、私のように万年中二拗らせてる人っていうかオカルトっぽい感じのやつに弱い人にとっては所有しているだけで人生が豊かになるアイテムだと思います。

皆さんも普段つけないアクセサリーをつけて人生を豊かにしてみてはいかがでしょうか。

 

 

追記 レザーブレスレットのお手入れ ケア方法を調べる2020最新

レザーブレスレットを購入したのですが・・・・・・

dsquared2でレザーブレスレットを買いました。dsquared2は派手な感じのブランドですがシンプルなデザインのやつは結構カッコ良かったりします。

 

ディースクエアードとは

Dean and Dan Caten(カテナッチ、1964年12月19日生まれ)は、カナダのファッションデザイナー、ラジオパーソナリティ、ビジネスマンである。二人は一卵性の双子の兄弟であり、ミラノを拠点とするイタリアの高級ファッションハウス「ディースクエアード」の創設者でありオーナーでもある。

1995年にディースクエアード²ブランドを立ち上げ2000年から2001年にかけて、マドンナは「Drowned World Tour 2001」と「Don’t Tell Me」のミュージックビデオのために150以上の作品のデザインを兄弟に依頼した。

2005年のランウェイショーは、クリスティーナ・アギレラが男性モデルの服を剥ぎ取って終了した。2007年9月、ミラノで開催されたDsquared²のファッションショーでは、Rihannaがアメリカンマッスルカーでステージに登場し、その後ランウェイウォークを行った。 2010年1月、ミラノで開催されたDsquared²の2010年秋冬メンズウェアショーでは、Bill Kaulitzが「ロッキー・ホラー・ピクチャー・ショー」のような檻の中のエレベーターに乗って天井から降りてくる姿を披露した。Bill Kaulitzがミラノで開催されたDsquared²(ディースクエアード)の2010年秋冬メンズショーを開閉した。

2007年6月、ディースクエアード²の最初の旗艦店がミラノのファッション地区にオープンしました。また、サンモリッツ、アテネ、ミコノス島、カプリ島、イスタンブール、キエフ、カンヌ、シンガポール、パリ、ニコシア、香港にも店舗をオープンした。2015年3月、ディースクエアード²はロンドンに初の旗艦店をオープンしました。これは彼らの大規模な店舗改装プログラムの第一段階であり、2015年末にはアメリカでも継続される予定である。最近では、マイアミ、ドーハ、ロサンゼルス、ニューヨーク、バク、ローマ、イスタンブール、マドリッドなどにもオープンしている。

Dsquared²のドッグウェアが可愛いかったのでオススメします

 

レザーブレスレットは私のように汗がひどい人は共感してくれると思いますが、金具部分が錆びたり、すぐにカビが発生したりしますよね。それを理解していながらあえてレザーブレスレットを買った理由は徹底的にお手入れしてどうだったのかを記事にしようと思ったからです(需要あるのかコレ)ネットで見ると汗のせいでレザーブレスレットはネガティブなものだと思われている方が結構いるようですのでやりがいはあります。

 

ケア方法を考える

色々レザーの動画を見てどうしようか悩んだのですが、靴と同じケア方法で行きたいと思います。要はブラッシングをしたりオイル?クリーム?を塗ったり湿度に気をつけたりですね。

具体的にどうしていくのかというと、まず靴の場合購入したばかりのものでも革が乾燥していることからお手入れの必要性が高いようですのでそれに従います。結構乾燥がひどかったのでミンクオイルを適量使用しました。ミンクオイルは

  • 乾燥しにくくなる
  • 柔らかくなる
  • 防水性が高まる

といったメリットがありますが塗りすぎるとカビたり色あせの原因になるようですのでほどほどに。

次に1日使ったら必ず馬毛でブラッシングをします。革の乾燥を防ぐ役割があるようです。

それと1番重要だと思っているのが月に一回のお手入れです。革は時間が経つとひび割れを起こしたり色が褪せたりしますから乳化性のクリームを使ってケアをします。コロニル・シュプリームクリームデラックスを使います。

正直靴と同じような頻度でレザーブレスレットをつけませんからやりすぎ感が凄いですが、記事にするためには腹をくくるしかない・・・・・・(何の使命感だ)

 

と、ここまでは重要は重要なのですがもっと重要な課題が2つありまして1つ目は裏地のケアをどうするのかということと、金具部分をどう保護するのかということです。表面だけケアをしても私のようにカビアレルギーを持っている人は裏地のケアこそが一番重要です。今回私が買ったレザーブレスレットは裏地がスウェードと言ったら大げさですけどスウェードのように表面がザラザラしています。汗を吸いやすくケアしづらい印象があります。

ここはどうするのか悩んだ結果、購入後のケアを専用のスプレーとブラッシングでやって、スプレーを1日使ったら必ずやってブラッシングをすることにしました。また月一でスプレーとブラッシングのケアもして行きたいと思います。

金具部分は錆を防止するテープを買ってそれを貼って使ってみたいと思います。金具部分に合わせてカットをしますから雑になりそうなのと、汗で剥がれないかが心配です。粘着の具合を見て強力な両面テープが必要になるかもしれないです。

ここまでやる人は私が初でしょうね。何百万のやつだったらアレですが値段的にここまで徹底的にやる必要ないですから(苦笑い)

最後に、カビが生えてしまった場合どうやって洗うのかを調べました。

参考動画

カビたら色あせがどうのとかっていってられないですから、しっかり洗ってしっかり乾燥させたいものです。この動画ではケアでミンクオイルを使用していましたが私もそうするでしょうね。